Page 108 - 大井城OCR
P. 108
ろ
わ
が
。
『 信
る
信
本
解題
志
め
で
に
まで
の
書
本
書
、 細
「
本
等
本
の
文
て
。
多い
書
郡
は
と
来
本
記
は
し て
は
本
書 の
陽
信
書 の
に 依り
巻
雑
て
いる
郡
。
雑記
伝
陽 誌 】
紹介
し
いる
の
村 表
編
し いる
、
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何
特色
、 そ の
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し
い
史
。
国
雑
と
こと
本
吉
名
た
佐久 の
。
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は
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た
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も
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が
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年 を
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十
いう
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城
、
が ら
は め
等
を
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収め
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の
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べき
郷 ・ 村 里
の
入
閣
と
雑
、
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。
文 庫
整え
は
、
は
所
郡 人 吉沢
の
巻 の
鎖
陽
に
詳
が
し 、
部 、
序
た は
雑 は
川
・ 山
名 里 氏 玄 扶 、 及 第
庄 及
自 及
・ 高
三
中
るみ を
志 、
に
十
藩 び
書
び
書 の 脱稿 千曲
・
遠
歴
錯 混 、 誤
十
村
十 ・
説
歴史 地理 関す
三 巻
之
進
で
産
好 謙 の 編者
モ
城
諾
目
、
年
徳
て
錠
真
判明 本 の 内
文
三
第 二 か
ホホ
元
土 ・
容
起
で
宝 三 に
本 捜
収め いる
少
頂
図
造
の 目録
志 に つい
、
書
の 沿革
成っ
第 十 等
て
カラ
に つい
より
る 事 を
を
ズ
・ 丸 山
製 ・
十
同
、
た
は
て
し
で
同 の 自
城
砂 に 先立つ
信
人
て 、
池
雑記
は 池田
巻 ら 第 九
て
序
本
こと
郡
今
巻
県
不明
の
て
て
の
等
に
友 、
に
石川 本
に
記
文庫 に
終っ いる
陽
掲げ ざい が
校訂 内
。
。
同 人
し いる
る 、
雑
と
共 =
所
志
年
及 で
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在
亡
し
信
十 程
の 点 も
依り 、 篇
失
す
ス
・ 神 雇 ・ 仏
川
ん いる
文
の
敬
と 、
の
延
前 で
序
閣 庫
享
判明
目 は 著者
国
、
以
の
元
一 は
下
嘩
編
濃 諾
年
次
本 得
史
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但
忠 編著
原
域
シ
の
別 ・ 古 ・
構想
巻
惜 ム ベ 、
の 、
本 の 奥 に
に
説
を
、
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・
氏
「 千
じ
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曲
校
書 、「
の
明
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内
第 巻 電 ・ 形
明
治
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は ま 、
こ は
石 県 っ テ 再 補
年 (一 四 )
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巻数 内 閣
本
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た
題 は
信
」
シ
に
俗
九
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部 於
に
族 文 等
本
年 十
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信濃
史
は
十
郡
苑 に
文庫 に
々
九
、 了
は
陽
いて 、
本
記載
風 ・ 祥
の
成っ も
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務
異
コレ
雑記
治 入 年 月 下
轄
一 月 下
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で
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村
本
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村
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は
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元
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、
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好
教
第
>、
、
十
起 」
元 校
起 再
佐
曲 真砂 多く
も の
も
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て 流布 の 体 に
識
巻
と
雑
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に
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其
曲
て
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た
著
巻
、 久
序
で
⑩」
いで 神代
氏 末
巻 の 編成 未定
書
市
定
は
千 之
と
巻 未だ 筆 成
ある
。
、
第 三 と 第
より 第 十
の
、 巻
本 に
穂
真砂
三
、
記し 十
せ
記し
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の
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拠っ
が
ざ
信
一
次 改正
の
巻
入 巻
も
に
多い
が
十 は
た と
赤岩 池田
漂
五
の
編
以来 、 江 戸 代
こ
巻 至る
欠
一 外題
冊
・
スル 如 此
の
考え
方 更に
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られ
と 、
を
る の よう
信濃
と っ
氏
延 六
題
詳細
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る
唯
を
考 と
志
等
、 十
地名 の こ
国 十
成 趣旨 を
内 共に
郡
時 の 宝 年
本 な て
目
信一郎 が 伝
き
点
あ
本 し 央

