Page 38 - 大井城OCR
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信 北 史料 園 名 一 符 。 が 本 、 一 の ーー 文 な 文 し て 一 は い 一 ・ 人 一 例
一
の
や
、
書
虎
交
て
た
も
信濃
史
の
本
巻
、
引用
史料
あり
綱
は
の
一 巻 に
原 料
に つい
を
と
に
各巻 ほ
な 。
だ
文
裁 概ね
て
うち
を
ま
書名
に
の 理解
石
ん 。
り に
第
は
、
た
り
、
は ゞ 六
て 、
立て
を
搬
は
の
考
ゝ 疾 存する
定
於 は 人
便
初 に 綱
史料 二
価値 高
文
書
、
に
、
密接 関 了 を し
下
な
金 文 、
味
下
の 下 〇
あら れる
し
漢
巻
東京
を
大
難い の
っ て
頁
た
た
ま 、
有 な
答
得
等 ら
よ
め
注
も は
な
史
が
は
、
以下
あ ゆ
意
文
し 。
信濃
掲げ 、
外
て
こ
も
で
に つ た
る
ら
らし る
れ る
。
諾
を
注 を
信濃
いも
に
、
の の
附
、
學 料
施し
便
名
史料 あっ
の は
別
代
も
百 内 と 紙
て
牧 の 貢
條
て も
は
、
よ
数
文
文献
関係 氏
の 場合
し これ
みる の も
神 り
國 を 主
に
を
都
次 関係
編入 所
を
史料 、
記
府
全部
に
道 上
史料
立て
参
刊行
た
、 本
は
これ
に つい は つ
宜 係 條
永
寛
話 (特に
異
史料 つき
、
う
絹 直接
あろ が
言
の
た で
二
の 大
及
定め の 、
関 の に
、
聞 を
し
び
交
お
を
た
博
馬 と 思 れる も
し も は 、
を 収録 。
を 列挙
所
十
日
編
し
名 )
な
本
の
文 に ける
た
除く
な
今
る
狼 た
合 し 。
年 まで
東
巻
も
中
し 。
年
考 ]」 と て
め
く も
の
の
で も 、
る に 及ば いも
史料
関係 と 、
ゝ
後
許
順に
の に
基 名
の
に
め た に
こと し
掲げ
の
た
者 を
料
背
。
は や
り
国難
、
京 大 學
や
]
間
ま
の 研究
詩
編入
信濃
た 。 た
は
て 、 ゞ いて (訓読 の
文
、
必要
に
接 に
史 の 配列
関係
献 に
、 年
の
編
の
時
する
割 箇所 、〔[
し も
島 つ
欄 を
に 特別 内
刊行 。
月
内
思
と は
が
記 た の
原
所
、
的 「 信
設け
関係
ゝ
] を
史 料 筑 胡
れる
記録
は 、
」
日 不明
濃
日 に か
い 不 買 も
し 、
容
・
的
に
で
け
は 、 則 と
確 の の
文
綱
容 的 意
蔵
仮
こと し
も
も
一
一
一
(
(
「」
の
は
は
し
、
一
一
條
一
し
と
( 略
〔 正
坦
書
上
また
文
文字
巻
績
書
正
史料
欄 赤 國
ず も
を
終 ・
原本
相互
績
に
の
鱗
必要
な
綱 ・
器
首
本 史
群
の
寅
原
史
の
の
の 影 本
史 集 ]
て
料
し
籍 覧
史
書
人
系
て
籍
大
則 し
の
圏
を
並列 「・」
記載
系
異同
原書
趣
料
に
連絡
終
會
の
覧
の
の
これ
書類
史 集
と
と て
字 箇所
醒 三
本
]-
刊行
]
捕っ
]
も に つい
に
を
その 他
下 に
書
は 概ね
し
認め 省略
は
そ
如き 、
て
等 に つき
、
従 人
底本 し
香
頭 ・ 端 ・ 裏 ・
は
答 施し 、 の
な
た
、
記し
に
は [を
東京
所
大
天
参考
た
つた 。 ほ
、
者
書
、
し
。
特
奥
所
部
統一
妻 鏡
系
史
従 ひ
は
な
編 が
そ
原 園
大
|
略
太平
小笠
は な
代
肩
の
ある 事 は 、
も っ て
と て 用 ひ た
〇
に
分 、
記
] 上 杉 譜
搬 の 原本
九 記
符
・
學 料
三塚 従 いも
参
返
の
も く
鎌倉
右 (
草紙
吾
に 編者
及び
鎌倉
[|
説明 し
器 ・
の
の
の も
、 し は
活
頭
書
〇 符
字数
所
文
赦
を
吉
版本
物 み
の
主
送
を め
入
ある
、
。
の
)
照 便宜
豊 に
系
な
を
蔵
治 記
と て 加 へ た
等
外題
を
仮名
永 享
附 て
従 つ
字
編集 了 の
用
その
容
記 きも
は
と
へ
足利
の
た 、
・ 別
が
省略 内 及び
ひ た
を 考慮
書
谷本
。
で
た
て
し 上 略
許し
数
・
記 て
な の
筆 ・
に
寺
、
ま
要 の 人 の を 摘 し その
記 永 後記 南方
傍 は ( )
追
中
が
次
所 を
接 り
、
省 い 。 た
紀信
読
記
本
略 ・
次
項 に
注意 加 る 必要 ある
と
在 その 所
句 器 は
済
に
の
等
は
を
に
と き
し 、 各 條 の 下 〇
掲げ
し
収録
不明 の 場合 |
文
て
に
等
を も っ て
別
符
し
も
で
を
も
文 区 た
に
日
は
し
る の
ある き
。
園
、
上 杉 圏 妙法 記 満 稚 后 記
記
主 も は の 如く ある
で
と は
、
。
み 、
下 略 記載
関係 表示 、
すべ 「、」
な
詩 た
|、 或
と
し 。
し 、
〇
た の あ
を 加え
綱 関係
必
s 他

